小学1年生の三男の夏休みの宿題!こんなにも手を貸してしまっていいものか…

小学1年生の初めての夏休みがやってきました。自分の小学1年生の時を覚えている筈もなくどんな趣向だったよく分からないとおり夏休みが来てしまいました。種目は夏休みのパンフ、朝顔の明晰、作製、図式、本読みお便りレター、書写だ。周辺のセミナーの事を聞いてもセミナーそれぞれで宿題の容量はことなるみたいでした。夏休みが来る前から稽古嫌いな私はドキンドキンでした。本当に夏休みが始まるという早速夏休みのパンフ、朝顔、書写を7月中に終わらせていました。緊張していたので図案一般を作ったのですが大ゆがみだ。この子は結構私から生まれてきたのかというほど夏休みの宿題をスムーズに終わらせてました。ここまではよかったのですが、残るのは図式、分析、本読みお便りレターだ。夏休みのダイアリーだったので、写真を見ながら描いたら?という提言したところ私任せになり始めました。黙っていればよかったと反省しているのですが…ここの部分は奥さんならどうして描く?などと理想を求めてきてしまっていたので、これで必ずお子さんらしき図式が描き出せるのかと思ったのですが、画用紙には手をつけていないので良しとしようと自分に言い聞かせました。問題の本読みお便りレターだ。セミナーの大群があったまま本読みお便りレターの事を婦人ほうが話しているのが聞こえました。1年生の本読みお便りレターなんて適当でいいのよーと…私は腹黒いので、そういった輩こそきちん訪れるんだろうなーと思っていました。不都合本もビジュアルファンブックものの正規だ。びいきだったときの標記を一緒に考えて詳細書きにした後に文案ひな型に書く点にしました。自分のポリシーをレターにする事が苦しく本人が話してくれた事をこうやって書いたら?と言って驚きしたら書くというふうに進めていきました。お子さんのポリシーが入っているとはいえ、1年生にそんな本読みお便り実録けるのかな?というものが出来たように思いました。皆さんはどれだけ見てあげているのだろう?という果てしなく不思議になりましたが、大半皆目見てないと言います。事実とは思えないので今や訊くのはやめました。ほんとにこれでよかったのかな?笑口コミでも人気の高いルメント